プロレス・ショップで品切れとなり,
ご迷惑をおかけしております〈モンスターズ・バンケット〉Tシャツを始めとする
“モンスター・シリーズ“のXLとXXLのビッグサイズが再入荷しました。

枚数に限りがあり,今回も品切れが予想されますので,お早くお求め下さい。


●W★INGピクチャーTシャツ・モンスター・シリーズ

◇モンスターズ・バンケット

◇ジェイソン・ザ・テリブル

◇スプラッター・オブ・テラー/レザーフェイス&フレディ・クルーガー


3種類共に,(M・Lと同様)XLは4000円,XXLは4500円となっております。但し,ジェイソン・ザ・テリブルのTシャツに限り,10月1日の受付分から値上げをさせて頂きます。

ジェイソン・ザ・テリブルTシャツは特殊印刷にてプリントしており,他のTシャツに比べてコストが格段に高く,今回やむ無く値上げをさせて頂く事になりました。ご理解の程,宜しくお願い致します。


※ジェイソン・ザ・テリブル・ピクチャーTシャツは10月1日のWEBショップ受付分からM・L・XLサイズは5000円,XXLは5500円に改定させて頂きます。値上げ前のお申し込みをお勧めします。






★W★ING25周年メモリアルTシャツ“第5弾“は
レザーフェイス&フレディ・クルーガーのピクチャーTシャツです。

今回は…W★INGマットを彩った数多くの怪奇派レスラーの中でも異彩を放った
レザーフェイスとフレディ・クルーガーの“スプラッター・デュオ“です。

『悪魔のいけにえ』のレザーフェイス,『エルム街の悪夢』の
フレディ・クルーガーがスクリーンから飛び出して暴れ捲り…W★INGマットを血に染めました。

レザーはチェーンソーを振り回して観客を蹴散らし…
“スパイクネイル・デスマッチ“で松永光弘を五寸釘地獄に突き落とし,
一躍外人のエースに躍り出ました。

一方のフレディも,客席を縦横無尽に動き回り,
ファンを追いかけ回してやりたい放題の暴れっぷりをみせて
“月光闇討ちデスマッチ“では松永を失神KO!

そして…この“スプラッター・デュオ“としてもミスター・ポーゴ&クラッシュ・ザ・ターミネーター
の強力ペアを破り,WING世界タッグ王座を強奪!

ただの怪奇派ではなく,実力も兼ね備えたチームだったレザーとフレディだったが…
そんな“モースト・デンジャラス・スプラッター“が遂にTシャツで登場です!



★SPLATTER OF TERROR 
レザーフェイス&フレディ・クルーガー・ピクチャーTシャツ

●カラーは白のみ

●価格:4000円(税込)

BODY:UNITED ATHLE 5.6OZ

※サイズはM・L・XLの3種類です。但し,先行予約に限り「S」と「XXL」も承ります。
価格はS〜XLは4000円(税込)XXLは4500円(税込)となります。

●サイズ:S(着丈65・身幅49・袖丈19)
M(着丈69・身幅52・袖丈20)
L(着丈73・身幅55・袖丈22)
XL(着丈77・身幅58・袖丈24)
XXL(着丈81・身幅63・袖丈25)

素材:綿100%




http://wing1991.theshop.jp/



《W★ING》25周年メモリアルTシャツ“第4弾“は…
ジェイソン・ザ・テリブルのピクチャーTシャツです。

今回のデザインは24年前のものをベースに,更に格好よく…
バック(裏面)にはコフン(棺桶)に入ったジェイソンという斬新なもの。
4月下旬の発売を前に,明後日20日からホームページにて先行予約を開始します。

サイズはM・L・XLの3種類ですが,先行予約に限りSとXXLも発売します。
締切は4月20日。価格は4000円(税込),XXLに限り4500円(税込)です。
売り切れが予想されるのでお早くお申し込み下さい!


お陰様で全国から多数のお申し込みを頂いている各種Tシャツを,
このほど下記のプロレス・ショップに於て販売する事になりました。

都内にお住みの方は勿論の事,地方の方も上京の際はお店にお立ち寄りの上,
お買い求め頂ければ幸いです。何卒,宜しくお願いします。



●チャンピオン

〒101-0061 東京都千代田区三崎町2−10−5・木下ビル2F

TEL03−3221−6237


●バックドロップ


〒101-0021 東京都千代田区外神田1−11−5・スーパービル5F

TEL.03−3255−8701






《超戦闘プロレスFMW》12・18大阪大会および12・22後楽園ホール大会に
“空飛ぶ肉弾ツインズ“ザ・ヘッドハンターズの特別参戦が決定しました。

8年振りの来日…《W★ING》としては,実に21年振りの来日となります。
現在はプエルトリコからテキサスへと主戦場を移し,暴れ捲っています。

久々の日本遠征に2人は「思いも寄らぬオファーに興奮している。
勿論,相手が誰であろうと俺達の好きな様に暴れ捲って
叩き潰すだけだ」とメッセージを寄せています。

NYで生まれ,プエルトリコでデビューした彼等だが,
プロレスラーとして開花したのは紛れもなく《W★ING》だったといえよう。
勿論,2人もそれを心得てもいる。

「W★INGは俺達の“第2の故郷“だし俺達を育ててくれたのは
W★INGとファンのみんななんだ。日本に行くのが待ち遠しいぜ」
と今回の来日を心待にしています。


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“空飛ぶ肉弾ツインズ“ザ・ヘッドハンターズの来日を記念して,
11月16日から12月15日までの1ヵ月間に
「ザ・ヘッドハンターズ・ピクチャーTシャツ」をお申し込み頂きますと
2人のサインを入れてお届け致します。

尚,サインは来日時に入れての発送となる為,
お申し込み頂いた方には年末の発送となりますのでご了承ください。




ご挨拶

 私の“プロレス“の原点はここから始まりました。

皇居に程近い…千代田区のビジネス街の中にあって,
ひときわ古い6階建のお世辞にも立派とはいえないビルの4階が,私の“出発地点“でした。

住所でいうと神田錦町3−3。
この建物の隣には肩を寄せ添うように『東京電機大学』が建ち,
そのはす向かいには『博報堂』がありました。

そして,歩いてもすぐの所に…今もある『共立講堂』や『小学館』といった
誰もがよく知っている建物が威風威容と建っていました。

1970年(昭和45年)春…私は,この古めかしいビルの4階の『プロレス&ボクシング』誌の
編集部の一室から大好きな“プロレス“の第一歩を踏み出しました。

この当時は,まだ老舗《日本プロレス》と新興《国際プロレス》の2リーグ時代。
私は同編集部を離れるまで4年間に渡って国プロの担当になりました。

まさか21年後に自ら団体を興すなんて“夢“にも思ってもいませんでした。
その《W★ING》には,国プロのエッセンスを少しばかり散りばめているんですよ。(苦笑)

今年…私は『プロレス&ボクシング』誌で,
プロレス記者としてスタートを切ってから45年目を迎えました。
そして,来年は《W★ING》誕生から25周年のメモリアル・イヤーです。

そんな節目の年に,何か形として残せないだろうかと考え,
このホームページの作製を始める事にしたんです。とは言うものの,
手探り状態なだけに五里霧中です。如何でしょう?

このホームページでは,あんな事もやりたい,
こんな事もやりたい…と試行錯誤していますが,
皆さんに楽しんで頂けるものが出来たらば幸いです。

皆さんのご意見やご希望をお待ちしています。)



※1970年頃のベースボール・マガジン社の社屋が写っている写真を探したのですが,
ついぞ見つけ出す事が出来ず,
当時の同社ビルがあった場所(神田錦町3−3)の近景を載せました。

右側が東京電機大学,左側がベースボールマガジン社の本社社屋があった場所です。









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